【ファミコン】ゾイド・中央大陸の戦いの買取価格相場は300円~500円
「ゾイド・中央大陸の戦い」を最高値で売るなら、2020年10月11日時点での最大買取価格は325円です。このファミコンソフトは、1987年に東芝EMIから発売された貴重な作品で、現在でも一定の需要があります。
買取価格の目安としては、完品(箱・説明書付き)で300円~500円程度が相場となっています。ただし、カートリッジのみの状態でも100円~200円程度での買取が期待できます。
主要買取業者の価格比較表
| 買取業者名 | 買取価格(税込) | 特徴 |
|---|---|---|
| レトログ | 400円~500円 | レトロゲーム専門店、箱なしでも買取可 |
| ゲーム買取ブラザーズ | 350円~450円 | 最短当日集荷、即日査定 |
| ゲーム王国 | 300円~400円 | 故障品でも査定、初回10%UP |
| カイトリワールド | 280円~350円 | 事前査定可能、価格保証5日間 |
| ネットオフ | 250円~300円 | 大手チェーン、安定した査定 |
※価格は2024年12月時点での参考価格です。価格は日々変更するので最新価格は各社ページでご確認ください。
おすすめ買取業者の詳細紹介
レトログ – レトロゲーム専門の高額査定
レトログは、ファミコンやゲームボーイをはじめ、プレステやセガサターンなど、レトロゲームの買取価格に自信があります。特に「ゾイド・中央大陸の戦い」のような1980年代のファミコンソフトには詳しく、適正な価格評価が期待できます。
- 箱や説明書がなくても買取可能
- 故障品でも査定対象
- 送料・手数料完全無料
- 宅配キット無料提供(最大10個まで)
ゲーム買取ブラザーズ – スピード査定で高額買取
お昼の12:30までにお申込みで、当日中にお品物をご自宅で集荷することができ、最短2日で入金と迅速で、お急ぎの方にはオススメです。現在買取金額30%アップキャンペーンを実施中です。
- 買取金額30%アップキャンペーン実施中
- 最短当日集荷・即日査定
- 送料・査定料・キャンセル料無料
- 業界最高クラスの高価買取
ゲーム王国 – 故障品でも安心査定
年間買取成立件数が4,000件を超え、外箱がないものやレトロ品、故障品でも買取可能です。初めての方には買取成立で10%UPキャンペーンを実施中。
- 初回利用者10%UPキャンペーン
- 故障品・箱なしでも買取可能
- 1点ずつ詳細査定
- 口コミ評価率91%の高評価
結論:レトログが最もおすすめ
「ゾイド・中央大陸の戦い」を売るなら、レトログが最もおすすめです。レトロゲーム専門店として豊富な知識と実績があり、このソフトの真の価値を理解した査定が期待できます。
特に、箱や説明書を紛失していても適正な価格で買い取ってもらえる点が大きなメリットです。
なぜ「ゾイド・中央大陸の戦い」の価格が高いのか?
希少性による価値
1987年9月5日に東芝EMI(現・ユニバーサル ミュージック)から発売されたファミリーコンピュータ用ソフトで、当時としては珍しいゾイドをテーマにしたRPGでした。
- 販売本数の少なさ:大手メーカーではない東芝EMI発売のため流通量が限定的
- ゾイドブランド:現在も続く人気シリーズの初期作品
- ゲーム性の独特さ:RPGと3Dシューティングを組み合わせた珍しいスタイル
- コレクター需要:ゾイドファンやレトロゲームコレクターからの根強い人気
レトロゲームブームの影響
ファミコンやスーパーファミコンの「復刻版」が登場したことで、レトロゲームブームが再燃していることも、レトロゲームの買取価格アップに影響しています。
高額査定のコツ
1. 付属品を可能な限り揃える
- 外箱:最も重要な付属品
- 取扱説明書:価格への影響大
- 保証書:あれば査定額UP
- チラシ・広告:当時のものがあれば価値あり
完品の場合、カートリッジのみと比較して2~3倍の価格差が生じることも珍しくありません。
2. カートリッジの状態を良好に保つ
ファミコンなどのカセットの場合、「無水エタノール」を含ませた綿棒で「端子部分(本体に差し込むところ)」を丁寧に拭ってみてください。
- 端子部分の清掃:無水エタノールで端子をクリーニング
- ラベルの保護:日焼けや剥がれを防ぐ
- 本体の清拭:汚れやほこりを除去
- 動作確認:正常に起動することを確認
3. 複数タイトルをまとめて売る
まとめ買いによるボーナス金額が大きいため、たくさんゲームを持っている人は、ゲーム買取ブラザーズを使ったほうが得になる可能性が高いでしょう。
- 同シリーズのソフト(ゾイド2 ゼネバスの逆襲など)
- 同年代のファミコンソフト
- 本体や周辺機器との組み合わせ
- まとめ売りボーナスの活用
4. 売るタイミングを見極める
- 年末年始:需要が高まる時期
- 夏休み・春休み:学生の需要増
- キャンペーン期間中:買取額アップ期間を狙う
- 新作発表時:シリーズ関連作品発表で注目度UP
再度おすすめ:レトログで安心査定
「ゾイド・中央大陸の戦い」を最高価格で売りたいなら、やはりレトログが最適です。
レトログは、ファミコンやゲームボーイなどの古いゲーム機でも買取を行ってくれる、レトロゲームの買取を得意とするゲーム買取専門店です。累計利用者数は350万人以上という実績も安心できるポイントです。
ゾイド・中央大陸の戦いはどんなゲーム?
ヘリック共和国のゾイド「ゴジュラス」を操作して、ゼネバス帝国と戦うストーリーの作品です。
ゲームの特徴
- ジャンル:RPG+3Dシューティング
- 主人公機:ゴジュラス
- 進行方式:パスワード制
- 登場ゾイド:約20体
RPGゲームで戦闘は3Dシューティング画面。主人公機ゴジュラスを操り帝国軍を撃破せよ!という独特なゲームシステムが特徴的でした。
印象的な要素
登場人物(パイロット等)ではなくゾイド自身が会話をする独特の世界観であり、一定上の強さを持つ敵ゾイドが戦う前に発言する「ごじゅらす かくごしろ」などのフレーズが特に印象的とされています。
ゲーム詳細情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 正式名称 | ゾイド 中央大陸の戦い |
| 機種 | ファミリーコンピュータ |
| 発売日 | 1987年9月5日 |
| 発売元 | 東芝EMI(現・ユニバーサル ミュージック) |
| ジャンル | RPG |
| プレイ人数 | 1人 |
| 続編 | ゾイド2 ゼネバスの逆襲 |
まとめ:レトログで確実に高価買取を実現
「ゾイド・中央大陸の戦い」は、希少性と独特のゲーム性により、現在でも一定の価値を保っているファミコンソフトです。
最高価格で売るためのポイント:
- 付属品(箱・説明書)を可能な限り揃える
- カートリッジを清掃して動作を確認する
- 複数ソフトとまとめて売却する
- キャンペーン期間を狙う
おすすめ買取業者は、レトロゲーム専門の知識と豊富な実績を持つレトログです。箱なしや動作不良でも適正価格で査定してもらえるため、安心して任せることができます。
この貴重なファミコンソフトを手放す際は、ぜひレトログの無料査定を利用して、納得のいく価格での売却を実現してください。30年以上前のソフトとは思えない価値が、きっと見つかるはずです。


